“ 橋下「では、職員の給与を下げなければ
それですべてがゆるされるんですね?」
職員「そういうわけではないですが、
職員の士気をさげれば、うまくいかないのは当然です」
橋下「それで、大阪府が破綻した場合は?」
職員「それは我々が関与するところではないです」
橋下「職員でありながら、財政面には関与しないと?」
職員「そういうのは知事、あなたの仕事でしょう!!
我々では越権行為になる!そんなことがわからんのか!」
橋下「財政面に言及せず、給料だけもらうというのは、
どう考えてもおかしいでしょう」
職員「退職までの給料が保証されていたのに、
下げられるほうがおかしいでしょう。
これじゃあ、前にも誰かが言うてましたが
後だしジャンケンでしょう」
橋下「そういう問題を今、話しているわけじゃないんですよ。
あなたの給与、それをまかなう財源が足りないんです。
ないものをどうやって捻出するんですか?」
職員「だから、それはあなたの責任でしょう!!
あなたが無能だからじゃないですか(笑)」
→職員から笑いが起こる
橋下「では、あなたは無駄を減らさずに、税金だけをあげろと?」
職員「それはやむを得ないこともあります。
というより職員の給与が無駄とはどういうことですか?」
橋下「話になりません」
職員「どういうことですか?説明を願います」
→「ふざけるな!」と野次が飛ぶ。 ”
ぺぺねた。 大阪府職員「うちの部署では橋下の事を『知事』と呼ぶ人はいない」→人件費削減案に9割の職員反対 (via plasticdreams)
2008-07-04 (via gkojay) (via budda
)
破綻したらいいと思う。
(via sironekotoro) (via uessai-text) (via d-d-d)
“
映画の世界は別として現実の世界である日航および全日空の労組に対しては日本人として許すことができないことがある。
1985年3月、イラン・イラク戦争が激しくなり、イランに取り残された日本人215名は国外脱出をさせる必要性があった。ところが、日本航空も全日空も彼らを脱出させるには乗務員の安全を保障できないとして、飛行機の準備をしませんでした。あわや全員、イラクが空爆を宣言したテヘランに取り残されると思われた寸前、トルコ航空が日本人の救出にかけつけ、攻撃開始寸前に脱出することができました。
また、1990年、湾岸戦争直前、イラクはアメリカその他の多国籍軍にイラクを攻撃させないため、サダム・フセインに日本人や他の外国人が人質にとられるという事件がありました。この際、どうにか助け出された日本人人質を国外に連れ出してくれたのも、トルコ航空です。
どちらもナショナルフラッグをつけた日本の航空会社でありながら、日本人同胞の救出を拒否したので、トルコ航空に助けてもらうという世界に大恥を晒したのであった。
また自衛官が任務で外国へ赴任するとき、PKO等で国から部隊として派遣された場合でも制服で旅客機に乗ることを拒否したのは彼ら航空会社の労組であり、それを黙認したのが経営陣なのです。
我々日本人はトルコ国民とトルコ航空に感謝することはあっても、日航・全日空の経営陣と労働組合には日本国と日本国民のために働くことはない組織であることを再認識しましょう。
労働組合が力を握ることは決して、日本国民のためにはならないのです。
彼らは自分たちの利益のためには働くが、日本のために働くという意識はありません。
”徒然なるままにエッSAY!:◎「沈まぬ太陽」と労組の真実の姿
日航再建の視点ではこれも忘れちゃならねぇな。
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